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すき家冷凍牛丼の具のカロリーはどれくらい?口コミやアレンジレシピも併せて紹介!

グルメ
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一人暮らしをしていると、食事の準備が面倒だな~って感じることってありますよね。
特に帰宅時間が遅くなったり、仕事が繁忙期に入って忙しかったり……

冷凍庫に常備しておける「すき家冷凍牛丼の具」は忙しい会社員にピッタリです!

今回の記事では、すき家の冷凍牛丼の具のカロリーと実際に食べた人の口コミや、さらに美味しく食べるアレンジ方法について、併せてご紹介していきます。

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すき家冷凍牛丼の具のカロリーはどれくらい?

丼物は白米とおかずが一緒になっている一品料理なので、美味しくて手軽に食べられてもカロリーが気になる……という人も多いかと思います。

それではさっそく、気になるすき家の冷凍牛丼の具のカロリーをご紹介しますね。

カロリー283kcal
たんぱく質11.1g
脂質22.8g
炭水化物8.4g
食塩相当量2.3g

【原材料】
牛肉(アメリカ、メキシコ)、たまねぎ、ワイン、しょうゆ、味付け調味料、野菜エキス調味料、果汁(りんご、パイナップル)、香辛料、砂糖、食塩/調味料(アミノ酸等)、(一部に小麦・牛肉・大豆・りんごを含む)

すき家の店舗で提供されている並盛牛丼は、ご飯込みで 733kcalです。
ご飯茶碗に軽く1杯(約 150g)の白米のカロリーは、農林水産省のホームページによりますと、以下のように回答されていました。

精米(精白米)のご飯で100グラム当たり156キロカロリーとなっており、ご飯茶碗に軽く1杯(約150グラム)に換算すると234キロカロリーになります。

引用元:農林水産省

ちなみに、ミニ牛丼のカロリーがご飯込みで 496kcalなので、冷凍牛丼の具はミニ牛丼と同じくらいのカロリーです。
ご飯茶碗に軽く1杯の白米に牛丼の具、サラダとお味噌汁をつけたら割とバランスの良い食事になると思いました。
すき家の店舗でも、上記と同じ内容のサブメニューも販売されていますよね。
わたし自身は大食い気味なので、冷凍牛丼の具1袋と、白米 150gだけではちょっとだけ物足りないですが、ダイエット中だったり、小食の人であれば十分な量かと思いました。


すき家冷凍牛丼の具の口コミは?

続いて、すき家冷凍牛丼の具の口コミについて紹介していきます。
まずは悪い口コミについてですが、

味付けが濃く感じる
作りたての牛丼に比べると風味や食感がやや劣る
値段が高い

とありました。

味や風味、食感の口コミに関してですが、人によって感じ方が変わってしまうため、口に合わない人には合わなかったのかなと思いました。
良い口コミのところでも紹介しますが、味に関する口コミの中には美味しいとか、お店と同じ味と書いている方が多くいましたよ。

次にお値段に関する口コミですが、Amazon だと10個パック3,900円、楽天市場だと種類が選べて10個パック4,980円とありました。
ご飯なしで1食あたり500円以内というのは、お店で食べるミニ牛丼が350円、並盛牛丼が400円、中盛牛丼580円と考えると、確かに高いかもしれません。

ただ、夜遅くに仕事から帰ってきて、夕飯の準備をするのは面倒くさいな~という時に、冷凍やパックのご飯があれば、後はレンジや湯せんで牛丼の具を温めるだけで食べられる手軽さは、忙しい会社員にはとてもありがたいです。

わざわざお店まで行かなくても、本格的なすき家の牛丼を自宅でも味わえるのは、大きなメリットかなと個人的には感じました。


すき家冷凍牛丼の具の良い口コミ

次に、良い口コミについても詳しく紹介していきますね。

本格的な味、調理がラク、常にストックしておきたい!などなど、一人暮らしをしている会社員から長期休暇中のお子さん用に購入したお母さんまで、様々な状況の方の口コミが多く見受けられました。

お店の味を家でも楽しめる

味が本格的
牛肉の風味がしっかりしていて満足感がある

すき家の店舗で提供されている牛丼と同じ製法で作られた商品なので、味も品質も間違いなし!
わざわざお店まで行かなくても同じ味を楽しむことができるため、満足感も得られます。


温めるだけなので調理が簡単

なにも作りたくない日に便利
忙しい日の強い味方

レンジや湯せんで温めるだけという、とっても簡単な調理方法です。
忙しい日常やちょっと小腹が空いたかも……という時に、食事の準備に時間をかけずに、美味しさを楽しむことができますよ。


冷凍庫にストックしておきたい

常備しておくと急な食事の準備に使える
夏休みや冬休みなど、子供のご飯用にストックしておきたい

すき家の冷凍牛丼の具は、冷凍庫にストックしておきたい便利なアイテムです。
急な残業が入って帰りが遅くなった時の食事の準備に役立ちますし、長期休暇中の子供のご飯にも最適です。

冷凍庫のスペースは必要になりますが、冷凍牛丼の具を常備しておけば、いつでも手軽に美味しい食事ができますよ。


すき屋冷凍牛丼の具を使ったアレンジ3選

すき家の冷凍牛丼の具を使ったアレンジレシピを3つご紹介します。
温めた牛丼の具にちょい足しするだけの簡単なアレンジ例ですよ。

野菜たっぷりの牛丼

【材料】
冷凍牛丼の具、キャベツ、玉ねぎ、にんじん、しいたけ(薄切り)、ごま油、しょうゆ、砂糖、水
※キャベツ、玉ねぎ、にんじんはすべてみじん切りにしておきます。

【作り方】
フライパンにごま油を熱し、野菜を炒めます。
野菜がしんなりしたら、冷凍牛丼の具を加えて炒めます。
牛丼の具が解凍されたら、しょうゆ、砂糖、水を加えて煮立たせます。
ご飯の上に盛り付けて、お好みで刻みのりや紅しょうがをトッピングしたら完成です。

カレー風味の牛丼

【材料】
冷凍牛丼の具、カレールー(ルーの量は好みに合わせて調整)、ごはん、紅しょうが

【作り方】
まず、冷凍牛丼の具を電子レンジや湯せんで温めておきます。
お鍋に温めた牛丼の具、お好みのカレールーを入れて、具と絡めながら煮溶かします。
ご飯の上にカレー風味の牛丼の具をかけ、紅しょうがをトッピングして完成です。

チーズ牛丼

【材料】
冷凍牛丼の具、薄切りのチーズ、ごはん、青ねぎ(みじん切り)

【作り方】
まず、冷凍牛丼の具を電子レンジや湯せんで温めておきます。
フライパンやお鍋に温めた牛丼の具を入れ、スライスチーズやピザ用チーズをのせたら、蓋をしてとろけるまで加熱します。
ご飯の上にチーズがとろけた具をのせて、青ねぎをトッピングしたら完成です。


すき屋冷凍牛丼の具のカロリーや口コミ、アレンジまとめ

今回の記事では、すき屋冷凍牛丼の具のカロリーや口コミ、アレンジ方法についてご紹介しました。

お店の味を家でも楽しめる
温めるだけなので調理が簡単
冷凍庫にストックしておきたい

などなど。
一人暮らしをしている会社員から、夏休みや冬休みなどのお子さんのランチ用に購入したお母さんまで、様々な状況の方の口コミが多く見受けられました。

レンジや湯せんで温めるだけという手軽な調理方法で、忙しい日々にすき家の店舗と同じ牛丼を楽しむことができるっていいですよね~。

冷凍庫にストックしておけば、急な残業で帰りが遅くなったとしても、ご飯があればすぐ食事にありつける手軽さは便利だなと思いました。